| 来たねぇ。 |
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来ましたねぇ。 ここじゃ、あんまり話さなかったけど。
じゃあ、また一曲ずつ書いていきますか。 ぱっぱと書かないと宿題がおわらん。
1th リンク…やっぱり力がある曲だと思います。 その力っていうのが音だったり声だったり歌詞だったり。ポルノらしさが出ていると思います。 前に書いたように昔のポルノが良く出ている。そんなナンバーじゃないでしょうか。
2th 空蝉…スピードが一番最初に感じられるナンバー。どうしてか体が動き出す…または腕を振りたくなるような曲です。 かと思えば、すぐに優しい曲になります。 これはきっと”静と動が共存する曲”というじゃないでしょうか? サンプのときの「東京ランドスケープ」とはまた違う”静と動が共存する曲”だと思います。
3th ウォーカー…ちょっと大人っぽいナンバー。 なんとなく秋を感じさせるのじゃないでしょうか? 落ち葉の降る中をゆっくりと歩きながらこの曲を聴く。。。 一番カタチなると思います。 この曲は歌詞をゆっくり眺めながら聴くのもまた一つの楽しみ方かも…。
4th ベアーズ…また一つ画面が変わってまさに野球の歌。 すこし歌詞がリアルなのは、晴一さんが作詞作曲しているから? とてもやんちゃな曲とこと細かく場面場面を書いている歌詞が野球の臨場感を出しているんだと思いますよ!! ただ野球だけじゃなくてちょっぴりロマンス(!?)が入っているのがまた晴一さんらしい!!
5th 農夫と赤いスカーフ…また、少し秋らしいナンバー。 歌詞的には「カルマの坂」のように物語調。 でも曲はのんびりして平和な曲。これは楽に空を眺めながら聴くといいかな? 想像するときっと農夫は…昭仁さん?(ワラ でもずっと聴くと少し寂しさも沸いてくる…
6th 鉄槌…とっても重苦しくまさに「鉄槌」。 歌詞も「鉄槌」で拳を上げながらノりたい。 これは「LACK」を彷彿させます。ちょっぴりハードが好きな方はこれはお気に入りになるかもしれません。 とても重低音が引き立っているそんな曲。 森男さん、ポンプさんはコレはきっと宗教上全然問題のないのでは…。
7th Light and Shadow…また曲調が変わっていくナンバー。 これもある意味でスピードが中心が曲。 きっとライブだとこの曲はとても盛り上がるんじゃないでしょうか。 また、タイトルが指しているようにスピードが光、光る場所には絶対陰できる。ということでCメロが陰なんじゃないかなと思います。
8th My 80's…歌詞にもあるように昭仁さん、晴一さんそしてak.homma(ぇ の80年代の見方なんじゃないでしょうか? 残念ながら私は90年代生まれなので80年代がよくわからないのですが、「あ、確かにこんな感じだって聴いたことあるな…」と言えるナンバー。 ちなみに昭仁さんたちは…まだ10代!!!?
9th ロックバンドがやってきた…これはきっと「ちいさなこの町」つまりイメージ的に因島かな?と考えながら昭仁さん、晴一さんが「都会からロックバンドがやってくる!!」というのを子ども目線的に書いているナンバーかと。 この曲を聴いているとなんとなく「因島スペシャルライブ」を思い出されます。 きっとあのライブの子ども達はこんな気持ちだったのかな…? そしてなんとゲストが歌詞中に出てきます・・・・よ。
10th Please say yes, yes, yes…前曲の流れを引きながら曲がスタート。 もしかして前曲のロックバンドの曲なのでしょうか…? でもとってもカッコいいナンバーです。きっとこの曲はライブ使用じゃないかと…。 とにかく…英語が多い。だからきっとかっこよく感じるんだとおもいます。 もちろん曲もカッコいいです。ギターがもうロック!! さあ、手拍子を「準備はOK?」
11th そらいろ…ライブでいう本編のラストの曲。 イメージ的には昭仁さんと晴一さんの二人にピンスポット。 優しい曲です。手を横に振りながら舞台の二人を見ながら、そして微笑みながら聴きたい。そんな曲です。 でも、これが最後なんだな・・・とすこし哀しくなるような曲でもあるかもしれません。
さあ、全曲書きました!!前回よりは時間がかかりませんでした! まだこのアルバムを買っていない方!コレを見て参考なればいいかと思います! さて、では初回限定のDVDを見ようと思います。 なので、DVDの内容は…内緒ということで…。
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【2007/08/29 19:15】
ポルノグラフィティ
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